イエモト日記

自分ならではの目線で物事をとらえます

DAOKO(ダヲコ)の初小説のタイトルや内容は?あらすじも気になる!

   

DAOKOが小説家としてデビュー!

どもども。

 

芸術家と言うのは才能の塊だと思う瞬間がたくさんあります。

歌手が俳優として活躍するのも当たり前になってきましたし、芸人が絵を書いたり楽器を弾いたり。

 

本当にすごいなぁと思います。

普通の人が感じない感覚を、日常から得ているんでしょうね~。

 

さて、そんな才能を持った芸術家がまた1人現れたんです。

 

DAOKO

 

という方、知っていますか?

本業はミュージシャンなんですが、なんと「小説家」としてデビューすることに!!

 

早速チェックしていきましょう!

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DAOKOのプロフィール!


さて、まずはDAOKOについて、軽く紹介していきましょ!

 

まず名前ですが、DAOKOと書いて「だをこ」と読みます。

「だおこ」ではないのでご注意を!

 

生年月日は1997年3月4日で現在20歳!!

職業はミュージシャンで、ジャンルはラップシンガーとして活躍しています!!

 

彼女の経歴ですが、

15歳の時にニコニコ動画に楽曲を公開!これが最初の楽曲デビュー!!

その後、16歳でインディーズ契約

m-floとのコラボでも話題になりました。

 

そして一躍有名になったのが、2014年。

映画「渇き。」の挿入歌に抜擢され、多くの人に認知されることに!!

2016年からは「TOY'S FACTORY」所属となり、活躍しています!!

 

 

とまあ、ざっというとこんな感じ。

 

ちなみにDAOKOの楽曲は何曲かYouTubeにアップしているのですが、


 

これらの楽曲は再生回数が400万近くなっています!

 

メディア出演はさほど多くないですが、それでもこれだけの再生数があるのはすごいですね~。

 

本当にすごい才能です。

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DAOKOの小説が気になる!


ちなみにDAOKOのの曲の歌詞はほとんどがDAOKOが作っています。

そして、その歌詞がとても高い評価をうけているんです!

 

そんなDAOKOがこのたび小説デビューということですから、これは非常に気になっちゃいますよね~。

 

そんな彼女の小説が読めるのは

雑誌「ダ・ヴィンチ」

 

6月6日発売の7月号からスタートします!!

 

タイトルは

「ワンルーム・シーサイドステップ」

 

気になる内容ですが、

東京生まれの主人公・渚は19歳で実家を飛び出し、nicoという名義で女性イラストレーターとして活動を始める。小説では彼女が暮らす渋谷のはずれに位置する古びたマンション「メゾン・ド・メール(うみのいえ)」を舞台に、マンションの住人やイラスト仲間との出会いを通じて渚の日常が描かれる。

ということ。

ミュージシャンとイラストレーターという職業は違えど、芸術家を目指すという意味では、DAOKOの等身大の自分を描いているような作品になりそうですね。

 

とても楽しみです。

実際に読んでみたら、感想なんかも書いていきますね~。

 

あっ、上の画像のビジュアルの写真とイラストもDAOKOが手がけているようです。

デザインの才能もあるとは、ホント恐ろしいです。

 

今後の活躍を期待していきましょう!

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