イエモト日記

自分ならではの目線で物事をとらえます

カラテカ矢部の漫画・大家さんと僕が話題!あらすじや最終話が気になる!

   

矢部太郎の本「大家さんと僕」が話題!

どもども。イエモトンだよ。

 

最近のテレビで欠かすことのできない存在になっている「お笑い芸人」。

その活動はバラエティのみならず、ニュース番組やドラマなどにも出演しています。

 

また、テレビだけでなく、小説を書いたり映画監督をしたりと、様々な分野での活躍も目立ちます。

本業である「芸人」以上に注目を集めたりもしますね。

 

そんな芸人さんで、また新たな才能が誕生しておりまして、今世間で話題になっているんです!

 

その人物と言うのが

 

カラテカ・矢部太郎さん

 

なんと矢部太郎さんが、漫画を書いて出版しているのですが、「感動する」「ほっこり」すると注目を集めているんです!

 

さっそくチェックしていきましょう!

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カラテカ・矢部太郎さんのプロフィール!

まずは簡単に矢部太郎さんのプロフィールを紹介していきましょう!

  • 名前:矢部太郎
  • 生年月日:1977年6月30日
  • 出身地:東京都東村山市
  • コンビ名:カラテカ
  • 事務所:吉本クリエイティブエージェンシー

お笑いコンビ「カラテカ」のボケ担当の矢部太郎さん。

相方は入江慎也さんですね!

 

身長158cm、体重39kgという体形で、テレビだとこの体形をいじられることが多い気がします。

 

実直なキャラクターで、とにかく勉強好き!

番組の企画で、11ヶ月でスワヒリ語、モンゴル語、韓国語、コイサンマン語を習得したというのは伝説ですね。

 

 

そのほか、ドラマ・映画・舞台の出演も多く、演技の評価もかなり高いです。

 

また、異性と接するのが大の苦手など、可愛らしい面も!

先輩後輩関係なく、芸人から好かれている芸人さんですね。

「大家さんと僕」のあらすじは?

そんな矢部太郎さんが書いた漫画が今話題になっております。

 

そのタイトルが

 

「大家さんと僕」

この漫画なんですが、なんとノンフィクション

実体験をもとにした本なんです!

 

注目の「大家さんと僕」のあらすじなんですが、

1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタイプはマッカーサー元帥(渋い!)、牛丼もハンバーガーも食べたことがなく、僕を俳優と勘違いしている……。一緒に旅行するほど仲良くなった大家さんとの“二人暮らし”がずっと続けばいい、そう思っていた――。泣き笑い、奇跡の実話漫画。

引用:http://www.shinchosha.co.jp/ooyasantoboku/

お笑い芸人と言う性質上、突然の自宅訪問で様々なことをさせられる矢部さん。

そのため、大家さんから苦情が出て、なんども引越しをさせられることに。

 

そんなときに選んだのが、「東京都新宿区にあるとある家」

そこは、木造二階建ての一軒家。

 

もともとは二世帯住宅だったその家の2階に住むことになった矢部さん。

1階には大家さんであるおばあちゃんが住んでいます。

 

そのおばあちゃんは、矢部さんのことを息子のように可愛がります。

本来人見知りの矢部さんですが、そんなおばあちゃんには心を開いていきます。

「さっき帰ってきたの?」とか「昨日遅かったわね」などの挨拶から始まり、部屋に招いてお茶をしたり、一緒に買い物に行ったり。

 

そんなおばあちゃんとのリアルな日常を綴ったのが「大家さんと僕」でございます。

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評判や最終回は?

そんな「大家さんと僕」ですが、私も速攻買ってしまいました。

 

現代社会で忘れられつつある距離感を思い出させてくれるようなそんな作品です!

読んだらとにかくほっこりします!

 

そんな「大家さんと僕」の感動の最終回を紹介しちゃおう!

 

・・・と思っていたんですが、これはやはり読んでもらいたいなぁと思います!

こういうのってネタバレで見ても面白くないですから!!

 

でも、とにかく感動します!

 

ぜひ手にとって読んでみてくださいませ!

 

気になっている人も多いと思いますので、読んだ方の感想も集めてみました!

 


という感じ!

この他にも、とにかく高評価ばかり!

 

読んで後悔することはない作品だなと思います!

ほっこりしたい方はぜひ!

 

ということで、「カラテカ矢部の漫画・大家さんと僕が話題!あらすじや最終話が気になる!」でした!

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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